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これは別にどうという事はないかも知れませんが一応記事に。

10月21日は羽田空港国際線ターミナル駅の開業5周年ですが、何の催事もなく過ごした京急にあって、2157~編成が奇妙な動きをしていました。月検査などの日程ではないと思うのですが、昼間から何故か金沢検車区にしけ籠り夜になっていつもは金検所属車が充当されることが多い77Aで久里工に入庫。そこまでは良いのですが、夜間の回送で金沢文庫に舞い戻ってしまいました。どうしたんでしょうね。参考までに乗務員室車掌台側の改造箇所にはちょっと見変化は認められませんでした。

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夜間の回送で久里工から金沢文庫にやってきた2100形2157~編成。このまま入庫してしまった 金沢文庫にて 2015.10.21撮影
ここ数日、外出らしい外出は一度きり。家で大人しくしていますが、何もしないというのもいけないので懸案をひとつ片付けました。

それは、長らく使用しているSEIKO TYPE II という安物の古い古い腕時計のお手入れ。暫く前に気がついていたのですが、本体とブレスレット(バンド)を繋ぐバネ棒が折れかかって何となく危うい状態になっています。更に、この夏は汗でガラスの内側が度々曇り、良くないことに外しておくと直ぐに曇りが消えてしまう、つまり全然防水にならないばかりか隙間が空いてスースーに風通しが良くなっているという有様です。例によってAmazonをうろうろすると代替のバネ棒やら水密用のシリコングリースやらが手に入ってしまうので早速ポチポチ。ブツが届くなり作業に取り掛かるのでした。

先ずはバネ棒外し。実はこの時計、購入してから7~8年だったか、自分で電池交換をしたときに片方のバネ棒を飛ばしてしまい非純正の汎用パーツを補充したのですが、ダメになったのはそちらの方で、錆びついてバネが作用せずまた、ピンも錆びてケースから抜けてこずちょっと梃子摺りました。純正の方はそれとは大違いで、片方のバネは動きが悪いものの難なく外せました。やっぱり一流メーカーの物は違うんだな。

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訳あって長年使い続ける我が腕時計。SEIKOのTYPE IIというクオーツ発展期の有名なシリーズの7546-8090という型。製造番号から1977年8月製。京急800形より古い(笑)

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折れそう、しかもバネが動かないバネ棒を何とか抜き取る。本当は棒を破壊して楽をしても良いのだけどそこは素人ですからひたすら根気よく

折角ブレスレットを外したので、超音波洗浄に掛けたのですが、とんでもなく汚れたもので水は見る見る泥のようになってしまいました。あまりに汚らしいので画像はありません。数回繰り返してやっと水が濁らなくなりました。

続いて本体のバラシに掛かります。クチアケを使って裏蓋を開くのはお決まりの作業なのですが何となく感触が良くありません。確かこの時計、かつては開くとき「ピン」と響きの良い音がしたのですが、今回は音もなくヌカッという感じでした。開けてガッカリ、パッキンはオイルの潤いもなく捩れて潰れていました。2~3年前にある大型家電量販店で電池交換をしたのですが、その時に適当な事をされてしまったようです。電池くらいは自分で換えられるのですが、補充すべきシリコンオイルを持っていなかったのでわざわざ店に頼んだ結果がこれ。残念なことに防水が破綻した辺りのケース内部と裏蓋はだいぶ錆びてしまいました。

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本体の裏蓋を開けたところ。ケース向かって左側(9時側)と対応する裏蓋の錆が酷い。電池は SR-43SW (301) という分厚くてデカいものが入っている。おかげ様なのか何なのか電池寿命は公称2年のところ実際には5年も持つ

流石にムーブメントのオーバーホールをする腕と自信はないのでそちらには手を出さず、とにかくケースの錆び取りと掃除に集中することにして、ムーブを取り出すために竜頭を外します。ムーブの竜頭付近には、オシドリと呼ばれるらしいボッチがあってそれをそっと押しながら竜頭を引っこ抜きます。押して取るからオシドリ???

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ムーブメントの黒い四角いパーツの右斜め下がオシドリ。ここをそっと押しながら竜頭を抜き取る。沢山埃が詰まっとる。白っぽいスペーサーを外せばムーブメントが取り出せる

外したムーブは針などを傷めないように気をつけて保管、ケースと裏蓋の錆びを取り、垢が詰まった竜頭も一緒に超音波洗浄します。

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錆び取りを済ませたケース、裏蓋、竜頭を超音波洗浄

これから先はかなり緊張しながら作業に集中したので、肝心の撮影を忘れ全然画像がありません。申し訳ありません。
洗浄を終えたケースなどはよく乾燥させて組み直します。埃に注意しながらケースにムーブを入れ込み、竜頭のパッキン付近にシリコングリースを含ませ、咬み合わせに注意しながら静々と差し込みます。オシドリの扱いは良く分からないので押した状態で組みました。裏蓋のパッキンにもシリコングリースを塗り、パッキンを挟まない様、また、ふたの向きにも気をつけながら裏蓋を閉じれば難関は突破できます。SEIKOの時計は寸法決めが理想的なのか概して裏蓋が閉め易いので助かります。日本を代表する双璧を成すもう一方のメーカーさんはちょっときつめの設計で、専用工具がないと閉じることが出来なかったりするので素人は泣かされます。

手入れの終わった本体にいよいよブレスレットをつけ直します。新しいバネ棒は随分と立派な包装で届きましたが、見掛けは立派でも中身はちょっと心配な□国製です。それでも古い物よりはマシかと思いますので2本とも新しいものに置き換えました。長さや太さ等、寸法はバッチリで簡単に作業は終わりました。

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Amazonでポチした新しいバネ棒。色艶がちょっと心配だが古い物よりはずっと良い

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再びブレスレットをつけ終わった腕時計。その後順調に動いとります 7枚共 2015.10.19撮影


てなわけで、手入れを終えた我が時計ですが、最近は誤差が不安定に大きく、日差1秒強位とそろそろクオーツとしては恥ずかしい精度になってきたように思います。それに秒針もメモリとはずれてしまっているし、ケースも元々はダル仕上げで渋い艶消しだったのに今はツンツルテンのピッカピカになってしまいまい何かと歳は隠せません。まだまだ使う気で直しておきながら、それでもやっぱり新しいものに目移りして再びAmazonをうろうろしている自分がいます。

※ この時計の話にはその後の展開があります。下記リンクからご覧ください。

(非鉄) 腕時計 SEIKO TYPE II のブレスが切れた!!
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週末から体調がいまいちで、金曜日の埼京線を撮影した後も一目散に帰宅し床に臥せっていました。一昨年の同じ時期にも不調を来たして入院するに至りましたが、そのときと似たような自覚症状があるので、早めに養生しないといけないかなと思っています。

そんなわけで、折角の土日はこれといって何もしないまま過ごしてしまいましたので新たなネタはなく、お蔵入りにしかけたネタを展開してみようと思います。実は先週末の日本丸の総帆展帆を見に行った序で(失礼)になりますが、通りかかった原鉄道模型博物館頭で特別催事として展示されている1/1のパーツを何となく撮影してきました。今更感がないではありませんが何卒お付き合いの程を。

先ずは、原鉄道模型博物館入口対面辺りに展示してある「京急電鉄 パンタグラフ PT43-E」です。一段高いステージ上に思い切り伸びあがった姿で、おなじみのけいきゅんをお供に連れて来ております。

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原鉄道博物館入口近くに展示されているPT43-Eパンタグラフ 横浜三井ビルディング1階にて

実物の部品ですから、それには銘板というものが貼り付いていたりしますから、スポッターとしてはそういう物を見せられればパブロフの犬になり、後は野となれ山となれ・・・。

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パンタ台枠にある銘板の類。右が製造銘板。その左とTDKの社名板の下にあるのは改造名板の類? それとも管理番号札??

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製造銘板のクローズアップ。型式の書き方が何とも面白い

さて、その製造銘板によると製造は昭和35年4月になっています。この年月からこのパンタが最初に載せられた車両は、同年に増備された旧1000形の1021~1048号の中のM1車の何れかと推測されます。随分古い代物ですね。一言にPT43-Eといっても結構バリエーションがあるようですが、これはそのオリジナルモデルのようで、それ以前に存在した初代700形などのPT42-Eをベースに地下鉄乗入れに対応させるため、折畳高さを下げ、更に作用高さを拡大させたという改良型です。最近はどうか分かりませんが、旧1000形が全盛の頃はプール運用された部品が多く、激しいたらい回しの結果、車両と部品の相関関係が崩れていたケースが多くみられ、この辺りの古い部品が本当に800形で使われていたことがあったかも知れません。
因みに新造時の800形に搭載されたパンタはPT43-E5Mという形式で、展示品と比較すると各部の防錆化が図られISOネジが使用されていることが異なるようです。

続いて避雷器も見てみましょう。現行の1000形の増備の途中から東芝製となり形状が変わりましたが、一時代の京急車両はパンタ台枠に剥き出しの碍子が横向きに取付けられた個性的な形態の三菱製を使用していることが特徴でした。展示品に取付けられた避雷器はそのものですが、これも銘板を読むと製造は昭和45年4月となっています。パンタと同様に最初の搭載車両を推測すると二代目700形の731~738号辺りではないかと思います。こちらのボルトは如何にも取って付けたような錆があるので、展示品の調達に際して有物を持ってきたような感じがします。
尚、800形など京急のダブルパンタの車両は、菱型パンタの場合いずれも第1パンタと第2パンタでは避雷器の位置が異なるというややこしい事になっています。模型製作の注意点ですが実物の保守でも部品管理が面倒臭いのではないでしょうかね。

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展示パンタの三菱製避雷器

一方の展示品である仮台車は、流石にエントランスに持ち込むことも無理なようで、横浜三井ビルディングの国道1号線側の入口横に鎮座しています。クハ140形の車輪とデハ230形の軸箱の様ですが、思えば久里浜工場が建設された頃にクハ140形が廃車となり、その前には230形が車体更新を受けていますので、仮台車を造るにあたって丁度そういう部品が都合よく転がっていたのかも知れず、期せずして貴重な部品が今に残ったのでしょうね。

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横浜三井ビルディング入口の屋外に展示されている仮台車 5枚共 2015.10.12撮影

と、ふらふらと眺めてきましたが、何かお気づきのことはありませんか? そう、これら展示品は原鉄道模型博物館の外にあるのです。つまり入場料は払わなくても見られる訳ですね。あの~・・・今からでも遅くありませんよ(笑)
川越線電化・埼京線開業30周年記念
昼休み短期集中特別最強セミナー開催


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期日:2015年10月16日(金曜日)
時刻:11時57分~12時48分
場所:東日本旅客鉄道・東京臨海高速鉄道 大崎駅構内

第一部
講師:東日本旅客鉄道 川越車両センター所属 E233系 106編成
演目:ヘッドマーク及び側面ラッピングの展示 =眠い・・・・天然ボケの私=

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特別ショートセミナー1
講師:日本貨物鉄道 仙台総合鉄道部所属 きんたろう
演目:雨にも負けず 風にも負けず ひたすら走る そんな機関車に私はなりたい

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特別ショートセミナー2
講師:東日本旅客鉄道 東京総合車両センター所属 E235系
演目:来る営業開始に備えて =紙媒体は死なず=

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第二部
講師:東日本旅客鉄道 川越車両センター所属 E233系 104編成
演目:ヘッドマークの展示 =また来てやったぜ=

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トイレ休憩

第三部
講師:東日本旅客鉄道 川越車両センター所属 E233系 102編成
演目:ヘッドマーク及び側面ラッピングの展示 =いちばんきゃわィィのは私=

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閉講の辞
講師本日のセミナーコーディネーター 東日本旅客鉄道 豊田車両センター所属 E233系 T1編成
演目:正しいリフレッシュ休暇の過ごし方

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今日も心霊写真。ここまで撮れないと嫌になる、というより撮り損なうことが快感になりかねない危険な兆候。

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何度も何度も撮れてしまう心霊写真。窓に何かが写っとる・・・・

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場内待ちで停まってしまったデト。積荷がこれまた恐ろしい。この冷房機はどいつから降りたのだろう 2枚共 堀ノ内にて 2015.10.15撮影
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美しく化粧直しされて営業復帰した1500形1713~編成 三崎口にて

先頃重要部検査から出場し営業運転に復帰した1500形1713~編成は、冷房装置が載せ換えられていましたので、例によって管理番号を確認してきました。

車号
1713EG-187EG-194
1714EG-145EG-195
1923EG-191EG-196?
1924EG-188???
1715EG-185EG-198
1716EG-186EG-199
1717EG-189EG-20
1718EG-190EG-201


以前に1731~編成から降ろされたものが主体になっているように思えますが、今回分の管理番号札は一部が非常に厄介なことになっていました。下の画像をご覧ください。3、4号車なのですが、何をどうしたらこんな有様になるのでしょう。今の今迄こんなに酷いものを見たことがありません。上の1923号の方は何となく「EG-196」らしい事は分かるのですが、下の1924号のは、読めない!! もうどうにもこうにも読めません。何とか読め!! と脅迫されたら消去法で「EG-197」なのでしょうか。

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上が1923号、下が1924号に搭載された冷房機の管理番号札。いったい何が起こったの??

また、1713~編成といえば1923号の異端な形の台車ですが、こちらは今回の検査でも外されることなく健在です。ご存知かとは思いますが、軸バネ部の突起は、2100形設計時のデータ収集のため1996年10月から1998年8月まで軸ダンパを装着していた時の名残で、更に第1台車(浦賀寄り)には1999年3月に軌条塗油器が取付けられ増々もって厳めしい姿になっています。

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三崎口で間に合わせてしまったので乗車目標が邪魔になります。済みません。綺麗に手入れされていると下手糞が撮影しても様になる???
今回の検査でも無事だった1923号の台車の軸ダンパ取付座。上の第1台車には軌条塗油器のノズルを釣る厳めしい枠が付いている。さて、この中に話題の防振ゴムがいくつ写っているのかな 3枚共 2015.10.15撮影


そして、上の写真から新たなクエスチョンを見つけてしまいました。チラリと見切れている連結器緩衝器の支持板ですが、ひょっとしたら新しくなっている??? また調べないといけません(笑) 見落としの多いブログ主です。

別の記事のコメントに、匿名の方からSR式列車無線に関する情報を頂きましたので現車を確認してきました。

600形6051~編成の品川寄り先頭車、6058号のSR式列車無線装置が、テプラにより「車両管理区 予備品」と記された装置に交換されています。その予備品のコールサインと製造番号、製造年月は、「けいきゅうれつむ15」、84020015、2015.03となっています。そういえば、4月頃からコールサインの番号が飛び始めて13~16が出てこなかったのですが、この時期に予備品を確保していたとすれば合点がいきます。以下当て推量。15が車管なら、13が新町で14は金沢、16はどこでも予備、なんていう風になっているのでしょうか。

いつ交換されたのが全く存じませんが、6051~編成は折しも本日15日が検査・清掃でした。検査でも交換されることなく夕方もそのまま運用に就いていた模様です。故障であれば装置は修理のためメーカーに送られてしまい、そうなれば安直に戻ってくることは無いと思いますが、修理完了の暁には元の鞘に収まるのか興味深いところです。

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6058号に取付けられたSR式列車無線装置の予備品。シリアルは84020015

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コールサインは「けいきゅうれつむ15」 2枚共 2015.10.15撮影

表題の編成は10月13日の営業運転を最後に車体更新で久里工に入場の運びとなりました。先般出場した2157~編成と既に入場中の2173~編成、それらと今回入場する2125~編成の3編成24両が平成27年度分の更新車に区分され、未更新で残った2117~、2141~の2編成は来年度分になると思われます。

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更新前の最終営業日となった13日、快特で運転された2100形2125~編成 新大津にて 2015.10.13撮影
週明けは全く仕事が動かない我が家業。爽やかな秋晴れに誘われてまたも北東京方面へ。川越線電化・埼京線開業30周年のヘッドマークを撮影しに行ってきました。全部で4種のヘッドマークがあるようですが、今日の戦果は2枚半。一番派手なタイプを撮り逃しています。再挑戦はあるのかな。

その埼京線開業といえば、当初はまんま山手線からのお下がりであるポンコツ103系が、「もうこれ以上絶対に出ません!!」と言いたげな絶叫と共に並走する新幹線にも食らいつき、国鉄のくせして駅では停まり切れずに過走を繰り返すという京浜急行も顔負けのアナーキーな爆走を繰り広げ、ヲタを阿鼻叫喚の渦に巻き込む鮮烈なデビューを遂げた有様をよく覚えております。車両も新しくなってマイルドな運転になった現在ですが、きっとそれでも103系より速いんでしょうね。

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ヘッドマークを掲げたJR埼京線のE233系104編成 武蔵浦和にて

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同じく104編成先頭車側面のラッピング

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ヘッドマークは4パターン。これは104編成の最もシンプルな印象のマーク

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マークの周りは丸い緑の山手線???って違いますっ!! 青緑基調の130編成のマーク

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リボンがあしらわれたデザインの106編成はやっとこさっとこ撮影したので画質劣悪。渋谷での山手線からの乗換えに梃子摺って間に合わなかった 5枚共 2015.10.13撮影
今日10月12日、船といったら主役は話題沸騰のロナルド・レーガンではないかと思いますが、こちらは早起きできなかったので雄々しい艦はトットと諦め、先日きちんと見られなかった優雅な艦の総帆展帆を見物しに行ってきました。今日は祝日とあって、総帆展帆に加えて満船飾も施され、美しい姿を披露していました。

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雲一つない青空の下雅な姿で佇む日本丸。しかし遅くなってしまったせいかビルの影が船体にかかってしまい残念 2015.10.12撮影
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